まず里山保全活動で出た木の枝を粉砕機にかけて、小さなチップを作ります。
そのチップを敷地内の歩道の整備に使用しています。
作業箱に入れたチップを利用者の皆さんで運搬し、歩道の凸凹を埋めていきます。
ならし終えた歩道はフワフワした感触で、歩くのが楽しくなります。